売上高
連結
- 2015年9月30日
- 1億1900万
- 2016年9月30日 +341.18%
- 5億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日)2016/11/14 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、報告セグメントを「製造系アウトソーシング事業」、「技術系アウトソーシング事業」、「管理系アウトソーシング事業」、「人材紹介事業」、「海外事業」の5区分としておりましたが、国内サービス系アウトソーシング事業及び海外事業の重要性が増加したため、第1四半期連結累計期間より、「国内技術系アウトソーシング事業」、「国内製造系アウトソーシング事業」、「国内サービス系アウトソーシング事業」、「国内管理系アウトソーシング事業」、「国内人材紹介事業」、「海外技術系事業」、「海外製造系及びサービス系事業」の7区分へ報告セグメントの変更を行っております。
なお、変更後の区分により作成した前第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報及び報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報は、以下のとおりであります。2016/11/14 15:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、4月には、マレーシアのSYMPHONY HRS SDN. BHD.(現OS HRS SDN. BHD.)をM&Aしており、公共系アウトソーシング事業と同様に景気変動の影響を受けにくいペイロール(給与計算代行)事業においてもアジア地区での事業基盤を構築しました。2016/11/14 15:35
これにより、今期M&Aにより取得した会社は、それぞれ景気変調の影響もなく順調に業容拡大し、海外グループ会社全体の業績も、円高の影響により円貨ベースの実績では期初想定に比べて売上高で2,432百万円、営業利益で46百万円と大きなマイナスの影響がありましたが、現地通貨ベースの業績はおおむね順調でありました。
これらの取り組みによって、第3四半期として7期連続で売上高の過去最高を更新しました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 資本金 31百万円2016/11/14 15:35
売上高 10,556百万円
④所在地 米国デラウエア州