- 2427
- 2024/06/05
- 時価
- 2204億円
- PER
- 42.69倍
- 2012年以降
- 赤字-43.07倍
(2012-2023年) - PBR
- 2.45倍
- 2012年以降
- 0.76-12.09倍
(2012-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 5.75%
- ROA
- 1.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2019年6月30日
- 55億3600万
- 2020年6月30日 -40.12%
- 33億1500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 15:46
(単位:百万円) その他の営業費用 △46 △668 営業利益(△は損失) 3,059 △127 金融収益 37 22 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 15:46
(単位:百万円) その他の営業費用 △176 △805 営業利益 5,536 3,315 金融収益 10 52 561 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2023/11/14 15:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような海外の事業環境に対して、当社グループは、かねてより業績平準化を掲げ、景気変動の影響を受けにくい政府事業等の公共系アウトソーシング事業等を拡充することに加えて、海外においても技術系分野を展開するほか、人材不足の国に対して人材の余剰感のある国から人材を流動化するスキームをグローバル規模で推進しております。製造業よりも景況感が変動しにくい非製造業にも、急激な景況感悪化をもたらしたコロナ禍においても、好機をとらえ、オランダを中心としたライフラインを担う大手スーパーEコマースの倉庫業務、英国を中心とした給付金や税還付関連の地方自治体向けBPO事業、南米では、医療施設向けの消毒業務や小売向けの清掃業務などを伸長することにより、海外の業績予想(2020年5月14日公表)を上回る結果となりました。2023/11/14 15:46
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上収益は172,540百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は3,315百万円(前年同期比40.1%減)、税引前四半期利益は2,012百万円(前年同期比40.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は452百万円(前年同期比67.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。