ケイブ(3760)の建物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 2578万
- 2009年5月31日 +54.43%
- 3982万
- 2010年5月31日 ±0%
- 3982万
- 2020年5月31日 -96.81%
- 127万
- 2021年5月31日 +20.36%
- 153万
- 2022年5月31日 +34.16%
- 205万
- 2023年5月31日 +999.99%
- 8024万
- 2024年5月31日 -4.37%
- 7673万
- 2025年5月31日 +0.03%
- 7675万
個別
- 2008年5月31日
- 2408万
- 2009年5月31日 +65.34%
- 3982万
- 2010年5月31日 -20.69%
- 3158万
- 2011年5月31日 -14.99%
- 2684万
- 2012年5月31日 -11.88%
- 2365万
- 2013年5月31日 +113.05%
- 5040万
- 2014年5月31日 -14.13%
- 4328万
- 2015年5月31日 -10.34%
- 3880万
- 2016年5月31日 -13.73%
- 3347万
- 2017年5月31日 -13.9%
- 2882万
- 2018年5月31日 -14.17%
- 2473万
- 2023年5月31日 -98.57%
- 35万
- 2024年5月31日 -7.08%
- 32万
- 2025年5月31日 -7.62%
- 30万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 建物は賃借物件であり、本社事務所の年間賃借料は77,633千円であります。2025/08/28 15:49
2 帳簿価額には、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/08/28 15:49
建物 3年~36年
機械装置及び運搬具 2年~15年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の減少額の主な内容
建物の減少額は、事業用の設備の除却43千円であります。
工具、器具及び備品の減少額は、事業用の備品の除却35,877千円であります。
ソフトウエアの減少額は、事業用のソフトウエアの除却184,026千円であります。
3 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。2025/08/28 15:49 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/08/28 15:49
当社は、ゲーム事業資産については、タイトルごとに一つの資産グループとしております。また、動画配信関連事業資産については、サービス毎に一つの資産グループとしております。これらについては、収益性の低下による減損の兆候が見られたため、資産グループの帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来の収益の不確実性を考慮して、回収可能価額は零と算定しております。用途 場所 種類 金額 ゲーム事業資産 東京都渋谷区 ソフトウエア 130,744千円 動画配信関連事業資産 東京都目黒区 建物、工具器具備品 920千円 合計 131,664千円
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/08/28 15:49
2007年4月 大和建物株式会社 入社 2012年5月 株式会社玄武 入社 2019年7月 株式会社AKS(現株式会社Vernalossom) 入社 2019年8月 当社取締役 就任 2019年11月 株式会社capable取締役 就任 2023年8月 当社取締役COO 就任 株式会社capable代表取締役 就任(現任) 2024年8月 株式会社サクセスプラス取締役 就任(現任) 2025年8月 当社代表取締役社長CEO 就任(現任) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度まで区分掲記しておりました流動資産の「前払費用」、「短期貸付金」、「未収還付法人税等」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、流動資産に表示していた「前払費用」237,030千円、「短期貸付金」69,511千円、「未収還付法人税等」23,629千円は、「その他」として組替えております。2025/08/28 15:49
前連結会計年度において、区分掲記しておりました有形固定資産の「減価償却累計額」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。また、「車両運搬具」、「工具、器具及び備品」は、「機械装置及び運搬具」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」265,029千円、「減価償却累計額」△188,297千円、「車両運搬具」83,385千円、「減価償却累計額」△77,362千円、「工具、器具及び備品」258,106千円、「減価償却累計額」△167,230千円は、「建物(純額)」76,732千円、「機械装置及び運搬具(純額)」96,898千円として組替えております。
前連結会計年度まで区分掲記しておりました固定資産の「出資金」、「関係会社株式」、「敷金」、「差入保証金」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、固定資産の「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、固定資産に表示していた「出資金」64,010千円、「関係会社株式」66,044千円、「敷金」112,105千円、「差入保証金」29,983千円は、「その他」として組替えております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/08/28 15:49
本社及び店舗の建物の賃貸契約に伴う原状回復義務について、当該賃貸契約に関連する敷金が資産に計上されており、当該計上額に関連する部分について、当該資産除去債務の負債計上額及びこれに対応する資産除去債務費用の資産計上額に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうちの当該連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/08/28 15:49
建物 8年~15年
工具器具備品 2年~10年