- 3760
- 2026/09/02
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 3.68倍
- 2010年以降
- 赤字-74.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.71-18.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 46.79%
- ROA 予
- 12.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ケイブ(3760)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 4億1243万
- 2009年5月31日 -21.75%
- 3億2273万
- 2010年5月31日 ±0%
- 3億2273万
個別
- 2008年5月31日
- 4億3225万
- 2009年5月31日 -27.47%
- 3億1353万
- 2010年5月31日
- -7億6678万
- 2011年5月31日
- 4億3452万
- 2012年5月31日
- -2億7418万
- 2013年5月31日
- -2億7240万
- 2014年5月31日
- -2億3381万
- 2015年5月31日 -211.63%
- -7億2865万
- 2016年5月31日
- 9500万
- 2017年5月31日
- -3億9100万
- 2018年5月31日
- -7000万
- 2019年5月31日 -999.99%
- -12億4000万
- 2020年5月31日
- -2億5600万
- 2021年5月31日
- -2億900万
- 2022年5月31日 -350.72%
- -9億4200万
- 2023年5月31日 -40.66%
- -13億2500万
- 2024年5月31日
- 2億9700万
- 2025年5月31日 -41.08%
- 1億7500万
- 2026年5月31日 +158.86%
- 4億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/27 12:17
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,604,140 12,002,947 税金等調整前当期純損失(△) (千円) △3,440,409 △3,249,989 親会社株主に帰属する中間(当期)純損失(△) (千円) △3,106,340 △2,799,201 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称および連結の範囲から除外した理由
非連結子会社の数 3社
主要な非連結子会社の名称
株式会社ファーストインパクト
株式会社CAPE等他1社
非連結子会社3社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/08/27 12:17 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない関連会社のうち主要な会社等の名称
主要な会社等の名称
非連結子会社
株式会社ファーストインパクト
株式会社CAPE等他1社
持分法を適用しない理由
持分法を適用していない非連結子会社3社は、それぞれ当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体として重要性がないため、持分法の範囲から除外しております。
関連会社
株式会社モッド
DURDEN株式会社等他2社
持分法を適用しない理由
持分法を適用していない関連会社4社は、それぞれ当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体として重要性がないため、持分法の範囲から除外しております。2026/08/27 12:17 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主要な項目別の内訳2026/08/27 12:17
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載しておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、将来の成長の土台を整えるため、連結子会社の譲渡、製作委員会の解散、ゲームタイトルの減損処理による特別損失の計上等、リスクを先送りすることなく、事業ポートフォリオの再構築を実施し、財務体質の強化と経営リソースの選択と集中を行いました。2026/08/27 12:17
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高12,002百万円(前期比14.1%減)、営業損失608百万円(前年同期は営業利益1,133百万円)、経常損失536百万円(前年同期は経常利益1,131百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2,799百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益246百万円)となりました。前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 前期比増減率 経常利益又は経常損失(△)(百万円) 1,131 △536 ― 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 246 △2,799 ―
当連結会計年度のセグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式会社CAPE等他1社2026/08/27 12:17
非連結子会社3社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株あたり当期純損失であるため記載しておりません。2026/08/27 12:17
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。