無形固定資産
連結
- 2022年5月31日
- 3454万
- 2023年5月31日 +999.99%
- 15億5291万
個別
- 2022年5月31日
- 3454万
- 2023年5月31日 +646.76%
- 2億5794万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商 品
移動平均法による原価法(貸借対照表差額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b 仕掛品・貯蔵品
個別法(貸借対照表差額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、車両運搬具並びに工具、器具及び備品については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~36年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年2023/08/31 15:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/08/31 15:27
投資活動の結果増加した資金は、956百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入1,862百万円、長期貸付金の回収による収入192百万円の収入要因がありましたが、無形固定資産の取得による支出784百万円、長期貸付による支出310百万円の支出要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2023/08/31 15:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具備品 2年~8年2023/08/31 15:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。