営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年5月31日
- -2億4252万
- 2025年5月31日
- 1232万
個別
- 2024年5月31日
- 1億3316万
- 2025年5月31日 -82.48%
- 2333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/08/29 15:32
セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△166,657千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△166,657千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額275,357千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。なお、全社資産は、主に提出会社における現金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額6,842千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/08/29 15:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/08/29 15:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- 当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえ適正な水準とすることを基本方針としております。2025/08/29 15:32
具体的には、取締役の報酬は、基本報酬、業績連動報酬により構成し、取締役の報酬割合については、当社と同程度の事業規模や関連する業種・業態に属する企業の報酬等を総合的に勘案して決定するものとしております。業績連動報酬等の内容は、取締役に対する賞与であります。業績連動報酬等の額は、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として業績等に鑑みて、一定の時期に支給しております。目標となる業績指標とその値は、中長期に継続した業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めるため、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直しを行っております。
イ.取締役の個人別の報酬等の内容の決定に係る委任に関する事項 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社保有の太陽光発電施設による売電事業は継続しており、当連結会計年度のその他事業のセグメント売上高は30,567千円(前年同期比17.5%増)、15,326千円のセグメント損失(前年は30,149千円のセグメント損失)となりました。2025/08/29 15:32
以上により、当連結会計年度の業績は、売上高2,067,589千円(前年同期比1.6%増、対前年同期増加額31,589千円)、営業利益12,323千円(前年は242,524千円の営業損失)、経常損失17,749千円(前年は222,107千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失142,340千円(前年は1,010,510千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況