1711 SDS HD

1711
2026/09/30
時価
25億円
PER 予
417.31倍
2010年以降
赤字-44.59倍
(2010-2026年)
PBR
4.87倍
2010年以降
0.82-6169.58倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.17%
ROA 予
0.1%
資料
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SDS HD(1711)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2012年9月30日
6億886万
2013年9月30日 -20.27%
4億8543万
2014年9月30日 +131.74%
11億2491万
2015年9月30日 +21.55%
13億6737万
2016年9月30日 +12.22%
15億3441万
2017年9月30日 -77.41%
3億4661万
2018年9月30日 +52.47%
5億2849万
2019年9月30日 +109.54%
11億740万
2020年9月30日 -77.08%
2億5376万
2021年9月30日 +2.29%
2億5959万
2022年9月30日 +476.42%
14億9632万
2023年9月30日 +35.76%
20億3148万
2024年9月30日 +0.95%
20億5074万
2025年9月30日 +16.32%
23億8539万

個別

2010年9月30日
3億200万
2011年9月30日 +151.09%
7億5831万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2023/11/14 15:03
#2 事業等のリスク
財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。
2023/11/14 15:03
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
工事契約・保守等物販不動産販売等合計
その他の収益(注)――53,49853,498
外部顧客への売上高470,7762,2531,558,4542,031,484
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。
2023/11/14 15:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、「エネルギー・ソリューションを通じて地球環境と社会に貢献する。」という理念の下、引き続き、省エネルギー設備の導入に関連する企画・設計・販売・施工並びにコンサルティングをコアな業務として事業展開し前期よりリノベーション事業にも進出しており収益の改善に取り組んでおります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、2,031百万円(前年同期比535百万円増)となりました。
損益に関しましては、販売費及び一般管理費が268百万円(前年同期比115百万円減)となり、営業利益39百万円(前年同期 営業損失91百万円)、経常利益1百万円(前年同期 経常損失119百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失131百万円)となりました。
2023/11/14 15:03
#5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。
2023/11/14 15:03

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