- 1711
- 2026/09/30
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 417.31倍
- 2010年以降
- 赤字-44.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.87倍
- 2010年以降
- 0.82-6169.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2016/09/20 13:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記省エネルギー関連事業からの撤退に伴い、当第3四半期連結累計期間において、原材料の評価減等189百万円を事業撤退損(特別損失)として計上しております。2016/09/20 13:44
また、平成27年3月期通期業績において、売上高については想定通りの実績計上となるものの、損益面については、大型太陽光発電設備工事の期ずれの発生とバイオガスプラント建設工事にかかる為替変動及び想定外の最終調整工事等が発生し、原価が増加した結果、当該案件で想定していた利益を確保できない状況となっております。また前述の事業撤退損の発生に伴い、平成26年5月15日発表の平成27年3月期業績予想数値を下回る見通しとなりました。
なお、業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき算出したものであり、実際の業績は今後の様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高:平成26年3月期 売上高 843,999千円
(3) 撤退が事業活動等へ及ぼす重要な影響
当該事業は平成26年3月期第3四半期より、再生可能エネルギー事業に経営資源を集約するために大幅に縮小して事業活動を推進しておりました。このため、今後の当社グループの事業活動において重要な影響を及ぼすことはありません。
なお、当該事業からの撤退に伴い、当第3四半期連結累計期間において、原材料の評価損等189,211千円を事業撤退損(特別損失)として計上いたしました。2016/09/20 13:44