- 1711
- 2026/09/30
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 417.31倍
- 2010年以降
- 赤字-44.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.87倍
- 2010年以降
- 0.82-6169.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2024年3月31日
- 41億3583万
- 2025年3月31日 -2.43%
- 40億3549万
個別
- 2024年3月31日
- 1672万
- 2025年3月31日 +0.12%
- 1674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、サービス別のセグメントから構成されており、「省エネルギー関連事業」、「リノベーション事業」の2つを報告セグメントとしております。2025/06/27 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
株式会社SDSおひさま1号
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 9:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/27 9:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東芝テック株式会社 167,756 省エネルギー関連事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 9:01
(注)不動産賃貸収入については、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に従い会計処理を行っており、賃貸借期間にわたり収益を認識しております。工事契約・保守等 物販 不動産販売等 合計 不動産賃貸収入(注) ― ― 105,148 105,148 外部顧客への売上高 877,015 13,704 3,245,118 4,135,838
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当連結会計年度の期首より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、管理費用等の配分方法を見直し株式会社SDSホールディングスで発生する費用については、専ら子会社の管理に専念することになったこと等により全社費用として「調整額」に含めて開示する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2025/06/27 9:01 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/27 9:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は「私たちを取り巻く脅威に対処し、遠い未来・近い将来・今の社会に貢献する」ことを経営理念として活動して参りました。地球温暖化・災害・衛生リスクという3つの脅威に対し、省エネルギー設備の導入、その他施設改修等のソリューションに加え、リノベーション事業に進出し、グループをあげて受注活動を行って参りました。2025/06/27 9:01
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、4,035百万円(前連結会計年度比100百万円減)となりました。損益に関しましては、販売費及び一般管理費が543百万円(前連結会計年度比21百万円増)となり、営業損失14百万円(前連結会計年度 営業利益25百万円)、経常損失97百万円(前連結会計年度 経常損失51百万円)となりました。純損益に関しましては、主に、既存の省エネルギー関連事業での設備の撤去を行ったことで固定資産除却損として特別損失16百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失151百万円(前連結会計年度 親会社株主に帰属する当期純損失105百万円)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。なお、「第5 経理の状況 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、当連結会計年度より、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っています。以下の前年同連結会計年度比較については、前年同連結会計年度の数値を変更後のセグメントの利益又は損失の算定方法により組み替えた数値で比較分析しています。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社では、東京都その他の地域において、主に賃貸用のマンションを有しております。2025/06/27 9:01
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は45,255千円(主な賃貸収益はリノベーション事業売上高に、賃貸費用はリノベーション事業売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は51,120千円(主な賃貸収益はリノベーション事業売上高に、賃貸費用はリノベーション事業売上原価に計上)であります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/27 9:01
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2025/06/27 9:01
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 15,000千円 15,000千円 営業取引以外の取引高(収入分) 1,164千円 1,696千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 9:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)収益の分解情報」に記載しております。