- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり定額償却しております。なお、株式会社ガマニアデジタルエンターテインメントの取得に係るのれんの償却期間は3年であり、当連結会計年度末日をみなし取得日としているため、翌連結会計年度より償却することとしております。2015/03/30 12:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2015/03/30 12:29- #3 事業等のリスク
⑦M&A等の積極展開について
当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。M&A等を遂行する過程において、対象企業の財務内容や主要事業に関するデューデリジェンスを実施することにより、事前にリスクを把握するように努めておりますが、事業環境の急激な変化や、事後的に判明する予期せぬ簿外債務や偶発債務の発生並びに対象企業の経営陣及び従業員との不調和等の予測困難な問題が発生した場合、また対象企業の事業が計画通りに進展せずのれんの減損処理が生じる場合等、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。
⑧継続企業の前提に関する重要な事象等
2015/03/30 12:29- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
369,781株(当社が保有する自己株式369,781株を株式交換による株式の割当に充当したものであり、新たに株式の発行はしておりません。)
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 150,449千円
2015/03/30 12:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,195,413千円で、前連結会計年度末に比べ136,008千円増加しております。これは主に株式交換による子会社取得によるのれんの増加によるものであります。
③流動負債
2015/03/30 12:29- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社は、本株式交換に際して、本株式交換の効力発生の直前時におけるITCの株主名簿に記載又は記録されたITCの株主に対し、ITCの普通株式に代わり、その有するITCの普通株式の合計数に4,417を乗じて得た数の当社の普通株式を新たに発行し、割当・交付いたします。
③発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれんの発生益の金額及び発生原因
本株式交換は取得に該当し、当社の連結財務諸表上ののれん(又は負ののれん)が発生する見込みですが、発生するのれん(又は負ののれん)の金額は現時点では未定です。
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