売上高
連結
- 2013年12月31日
- 2億2326万
- 2014年12月31日 +117.58%
- 4億8576万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- b.社外取締役及び社外監査役と提出会社との人的関係、資本的関係又は取引関係2015/03/30 12:29
社外取締役三宅朝広氏は、当社の株主であり、当社株式の売買に関しては当社取締役と同様に、当社管理本部長へ事前申請し、承認を取得することで合意しております。また、当社との間に重要な取引関係はありません。社外監査役和田安央氏は、当社の株主であり、同氏が所属する和田安央社会保険労務士事務所と労務に関する顧問契約を締結しております。当社から同事務所への報酬額は当社売上高及び同事務所における年間収入いずれから見ても軽微な水準であります。社外監査役田名網一嘉氏は、当社の株主として資本関係がありますが、人的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
c.社外取締役又は社外監査役の提出会社からの独立性に関する考え方 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/30 12:29
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
Aeria-ZenShin Mobile Internet Fund,L.L.C.
株式会社ハイパーノバ
株式会社ソアラボ他1社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/30 12:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/03/30 12:29
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 228,203 オンラインコンテンツ事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/03/30 12:29
(概算額の算定方法)売上高 564,793千円 営業損失 201,403千円 経常損失 201,430千円 税金等調整前当期純損失 240,337千円 当期純損失 245,868千円
企業結合が連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。2015/03/30 12:29 - #7 業績等の概要
- ①オンラインコンテンツ事業2015/03/30 12:29
オンラインコンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲーム並びにオンラインゲームの開発、配信及び運営を行っております。スマートフォン・タブレット向けゲームの課金収入が伸び売上高が増加し
ましたが、開発費、広告宣伝費等の積極的な先行投資により費用が増加しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/03/30 12:29
当連結会計年度の売上高は、1,141,613千円となり、前連結会計年度(平成25年1月1日~平成25年12月31日)に比べ、293,257千円(前年同期比34.6%増加)増加いたしました。主な要因としては、スマートフォン向けタイトルの課金収入によるものであります。
②売上原価及び売上総利益 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (1)設立の目的2015/03/30 12:29
当社グループでは、従来から培ってきたオンラインゲームでの技術を競走力の源にできるよう、当事業年度(平成27年1月1日~平成27年12月31日)以降の収益性の改善と売上高の増加に向けて大きな事業構造の変革を進めております。
今般、当社は当該変革の一環として、主にモバイル及び PC 向けゲームの企画、開発及び運営を行う子会社を設立することといたしました。 - #10 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業の状況、4.事業等のリスク」に記載のとおりであります。
当社グループは、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当連結会計年度末において借入金は無く、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は3,104,635千円であり、必要な運転資金を確保していることから、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社グループは、損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「3 対処すべき課題」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。2015/03/30 12:29 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/03/30 12:29
エイディシーテクノロジー株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 137,699 96,963 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) △46,191 65,987