有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高31,471百万円(前期比98.3%増加)、営業利益1,876百万円(前期比30.3%減少)、経常利益1,615百万円(前期比41.5%減少)、親会社株主に帰属する当期純損失に関しましては、1,380百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2,080百万円)となりました。2020/03/27 16:45
また、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は3,291百万円(前期比4.1%減少)、のれん償却前当期純損失(親会社株主に帰属する当期純損失+のれん償却額)は618百万円(前期はのれん償却前当期純利益2,352百万円)となりました。
なお、来期においても、営業効率の強化及び販売力・生産性を更に向上させ、通期での営業キャッシュ・フロー黒字化並びにのれん償却前の営業黒字を目指してまいります。