のれん
連結
- 2022年12月31日
- 2億9200万
- 2023年12月31日 -44.52%
- 1億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/03/29 14:44
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主な費目と金額は、次のとおりであります。2024/03/29 14:44
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △0 百万円 6 百万円 のれん償却額 222 百万円 130 百万円 - #3 事業等のリスク
- (7)M&A等の積極展開について2024/03/29 14:44
当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。M&A等を遂行する過程において、対象企業の財務内容や主要事業に関するデューデリジェンスを実施することにより、事前にリスクを把握するように努めておりますが、事業環境の急激な変化や、事後的に判明する予期せぬ簿外債務や偶発債務の発生並びに対象企業の経営陣及び従業員との不調和等の予測困難な問題が発生した場合、また対象企業の事業が計画通りに進展せずのれんの減損処理が生じる場合等、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。
(8)新型コロナウイルス感染症の拡大による影響について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。2024/03/29 14:44 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/03/29 14:44
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰越欠損金 31.3% 39.4% のれん償却額 12.3% 6.7% 法人税等還付税額 14.2% 3.0%
当社及び一部の連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/03/29 14:44
固定資産につきましては2,147百万円(前連結会計年度末は2,295百万円)と147百万円の減少となりました。主な要因は、投資有価証券が866百万円(前連結会計年度末は761百万円)と105百万円増加の一方で、のれんが162百万円(前連結会計年度末は292百万円)と130百万円減少、ソフトウエアが172百万円(前連結会計年度末は307百万円)と135百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は21,145百万円(前連結会計年度末は20,369百万円)と776百万円の増加となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/03/29 14:44
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2024/03/29 14:44
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/29 14:44
(のれんの評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額