無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 3億5800万
- 2024年12月31日 -75.42%
- 8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2025/03/31 16:36 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/31 16:36
場所 用途 種類 その他 その他 その他 のれん - その他(無形固定資産) 資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各会社を基本単位としております。また、事業用ソフトウエアについてはタイトルごとにグルーピングを行っております。連結子会社である株式会社サクラゲート及び株式会社アリスマティックは、ソフトウエアの開発管理運営を行っておりますが、当初想定していた収益を見込めなくなったソフトウエアについて、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。連結子会社である株式会社ファーストペンギンの株式取得時に発生したのれん及びその他(無形固定資産)については、取得時に検討した事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、資産グループごとの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。資産の種類ごとの内訳は、次のとおりであります。 ソフトウエア 41百万円 のれん 32百万円 その他(無形固定資産) 4百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/31 16:36
(注)1.評価性引当額が490百万円増加しております。この主な増加の主な要因は、減価償却超過額に係る評価性引当額が増加したこと等によるものです。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) その他有価証券評価差額金 △84百万円 △83百万円 無形固定資産(その他) △4百万円 -百万円 その他 △109百万円 △174百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/31 16:36
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は464百万円(前年同期は168百万円の増加)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出500百万円(前年同期は10百万円)、定期預金の払戻による収入250百万円、有形固定資産の取得による支出69百万円(前年同期は39百万円)、無形固定資産の取得による支出37百万円(前年同期は66百万円)等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/31 16:36
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 2,690 無形固定資産 88 減損損失(のれんを除く。) 41
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各会社を基本単位としております。また、事業用ソフトウエアについてはタイトルごとにグルーピングを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2025/03/31 16:36