営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 4億7600万
- 2024年12月31日
- -4200万
個別
- 2023年12月31日
- -2億3700万
- 2024年12月31日 -8.44%
- -2億5700万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 16:36
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況(注) 1. 2019年12月期から2023年12月期の5連結会計年度において、いずれかの期における当社の連結営業利益が4,000百万円を1回でも超過した場合に限り、行使することができる。 2. 株式上場日以降、行使することができる。 3. 株式上場日から1年を経過した日以降、行使することができる。
①ストック・オプションの数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 16:36
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、セグメント間取引消去等によるものであります。 2. セグメント資産の「調整額」は全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。 3. セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2025/03/31 16:36
(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、セグメント間取引消去等によるものであります。 2. セグメント資産の「調整額」は全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。 3. セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/03/31 16:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.アセットマネージメント事業2025/03/31 16:36
アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。販売用投資不動産の竣工の遅れ等により売上高及び営業利益が減少しております。
以上の結果、売上高は7,535百万円(前年同期比24.8%減少)、営業利益は440百万円(前年同期比5.9%減少)となりました。