ぐるなび(2440)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 34億2199万
- 2010年12月31日 -23.48%
- 26億1839万
- 2011年12月31日 -8.07%
- 24億702万
- 2012年12月31日 -8.13%
- 22億1130万
- 2013年12月31日 +51.65%
- 33億5339万
- 2014年12月31日 +15.9%
- 38億8650万
- 2015年12月31日 +38.44%
- 53億8038万
- 2016年12月31日 -6.23%
- 50億4527万
- 2017年12月31日 -21%
- 39億8566万
- 2018年12月31日 -71.79%
- 11億2425万
- 2019年12月31日 +24.35%
- 13億9798万
- 2020年12月31日
- -62億5017万
- 2021年12月31日
- -34億8380万
- 2022年12月31日
- -20億4695万
- 2023年12月31日
- 2217万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 6億714万
- 2025年12月31日 -58.92%
- 2億4938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面については、自然減及び採用の抑制による従業員の減少、売上回復に係る期間における固定費の低減等を目的とした業務提携先企業等への従業員の出向拡大等により人件費が大幅に減少したこと、注力サービス・施策の絞り込みにより業務委託費が減少したこと、オフィスの集約・縮小により賃借料が減少したこと等により、前年同期を下回りました。2024/02/06 9:05
以上の結果、営業利益は22百万円(前年同期は2,046百万円の損失)、上述の店舗開発事業における新たなフードホールのオープンにかかる収入等を営業外収益として94百万円計上したこと等から経常利益は92百万円(前年同期は1,996百万円の損失)となりました。なお特別損失に投資有価証券評価損223百万円を計上したこと等から親会社株主に帰属する四半期純損益は148百万円の損失(前年同期は1,918百万円の損失)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等