有価証券報告書-第35期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて計上しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」7,071千円は、「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、特別利益の「その他」に含めていた「新株予約権戻入益」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、当連結会計年度より特別利益の「新株予約権戻入益」に表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の特別利益の「新株予約権戻入益」が8,514千円増加し、特別利益の「その他」が同額減少しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて計上しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」7,071千円は、「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、特別利益の「その他」に含めていた「新株予約権戻入益」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、当連結会計年度より特別利益の「新株予約権戻入益」に表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の特別利益の「新株予約権戻入益」が8,514千円増加し、特別利益の「その他」が同額減少しております。