四半期報告書-第33期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少について)
当社は、2021年6月21日開催の第32回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少を行うことを決議し、2021年7月30日付でその効力が発生しております。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今般の新型コロナウイルス感染拡大が当社の経営成績及び財政状態に及ぼす影響を踏まえ、今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保するとともに健全な財務内容を維持するため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。
なお、本件による発行済株式総数及び純資産額の変更はなく、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響はございません。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額2,334,300,000円のうち、2,234,300,000円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条1項に基づき発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額2,884,780,625円の全額を減少いたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4. 資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 2021年5月12日
株主総会決議日 2021年6月21日
債権者異議申述最終期日 2021年7月29日
効力発生日 2021年7月30日
(資本金及び資本準備金の額の減少について)
当社は、2021年6月21日開催の第32回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少を行うことを決議し、2021年7月30日付でその効力が発生しております。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今般の新型コロナウイルス感染拡大が当社の経営成績及び財政状態に及ぼす影響を踏まえ、今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保するとともに健全な財務内容を維持するため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。
なお、本件による発行済株式総数及び純資産額の変更はなく、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響はございません。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額2,334,300,000円のうち、2,234,300,000円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条1項に基づき発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額2,884,780,625円の全額を減少いたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4. 資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 2021年5月12日
株主総会決議日 2021年6月21日
債権者異議申述最終期日 2021年7月29日
効力発生日 2021年7月30日