- 3807
- 2026/09/08
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 221.45倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.7倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フィスコ(3807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年6月30日
- 1億5464万
- 2022年6月30日 +51.98%
- 2億3502万
- 2023年6月30日 -87.65%
- 2901万
個別
- 2024年6月30日
- 3444万
- 2025年6月30日 +210.52%
- 1億695万
- 2026年6月30日 +12.22%
- 1億2002万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報サービス事業
情報サービス事業金融・経済情報配信サービス分野におきましては、法人向けリアルタイムサービス及びアウトソーシングサービスが前期比で減少しています。また、フィスコブランドを活用したプラットフォームの利用に暗号資産の国内における売買低迷が影響し、広告売上が減少しました。この結果、前期比で167百万円減少し、売上高は166百万円(前年同期は333百万円の売上高)となりました。
上場企業を対象としたIR支援及びIRコンサルティングサービス分野におきましては、引き続きIRを積極化する企業ニーズを受けて、中核サービスであるスポンサー型アナリストレポート(フィスコ企業調査レポート)の新規受注が底堅く推移しておりますが、統合報告書などの受注が振るわなかった結果、売上高は193百万円(前年同期は234百万円の売上高)となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は360百万円(前年同期は568百万円の売上高)となり、セグメント利益は29百万円(前年同期は235百万円のセグメント利益)となりました。2023/08/14 16:15