営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6911万
- 2014年3月31日 -84.05%
- 1102万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又はセグメント損失の調整額△57,879千円には、セグメント間取引消去△21,906千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△35,973千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/14 16:51
3. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント(教育事業関連)であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失の調整額△89,172千円には、セグメント間取引消去△22,375千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△66,796千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 16:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、コンサルティング事業及び広告代理業におきましては、新たな顧客獲得のための営業活動に鋭意注力するとともに、フィスコ・グループ全体の最適化を図るための業務サポートも実施しております。2014/05/14 16:51
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,751百万円(前年同期比9.4%増)、売上原価は1,349百万円(前年同期比16.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は391百万円(前年同期比4.8%増)となり、営業利益は11百万円(前年同期比84.1%減)、経常損失は15百万円(前年同期は115百万円の経常利益)、四半期純損失は32百万円(前年同期は48百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントごとの進捗状況につきましては、デバイス事業を除き、概ね当初の計画通りに推移しており、デバイス事業に関しても第2四半期連結累計期間において収益の計上を見込んでおります。