のれん
連結
- 2018年12月31日
- 9746万
- 2019年12月31日 -18.18%
- 7974万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(10年)にわたり、定額法により償却を行っております。2021/02/02 17:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/02/02 17:08
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント(コンサルティング事業)であります。(単位:千円) 減価償却費 8,359 190,448 34,295 224,744 のれんの償却額 - 72,328 - 72,328 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 1,206,793 65,776 1,272,569
2.セグメント利益又は損失の調整額△484,532千円は、セグメント間取引消去△74,053千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△410,479千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2021/02/02 17:08
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 支払手数料 838,150 454,625 のれんの償却額 72,328 35,670 賞与引当金繰入額 94,770 38,994 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 器具及び備品」及び「のれん」及び「その他」の「当期増加額」は、2019年7月1日付けで子会社であった株式会社フィスコIR並びにフィスコダイヤモンドエージェンシーを吸収合併したことによる増加であります。
2.当期償却額の内訳は、次のとおりであります。
製造原価 3,006千円
販売費及び一般管理費 9,130
計 12,1362021/02/02 17:08 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2021/02/02 17:08
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) 工具器具及び備品 3,747 - のれん 東京都港区 136,965
事業資産につきましては、収益性の著しい低下のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/02/02 17:08
(注)前事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 過年度法人税等 - 0.5% のれん償却額 - 0.6% その他 - 0.2% - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2021/02/02 17:08
(8)のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(10年)にわたり、定額法により償却を行っております。