有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2021/03/30 16:46
建物及び構築物 15年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2021/03/30 16:46
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 12,784 千円 - 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/30 16:46
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗設備 建物及び構築物 東京都渋谷区 他 68,615
店舗設備にかかるものは、チチカカで有する店舗について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス見込である店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。対象店舗は8店舗となっております。