- 3807
- 2026/09/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 223.99倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.93倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△197,556千円は、各セグメントに帰属していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 15:05
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△197,556千円は、各セグメントに帰属していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の持分法適用関連会社である株式会社カイカエクスチェンジホールディングス(2021年11月1日付で、株式会社Zaif Holdingsより商号変更。以下、「カイカエクスチェンジ HD」といいます。)の株式につき、2021年8月13日に株式会社CAICA DIGITAL(2021年11月1日付で、株式会社CAICAより商号変更。以下、「CAICA DIGITAL」といいます。)が行うカイカエクスチェンジ HDを株式交付子会社とする株式交付に申込を行い、同8月31日に株式交付の効力が発生致しました。これに伴い、カイカエクスチェンジ HDは当社の持分法適用関連会社から除外されましたが、株式交付によるCAICA DIGITALの株式取得を通じて、両社の営業基盤を活用した営業促進の連携、新規製品の共同マーケティング、ソフトウェア等の共同開発・共同研究および人材の相互交流等の業務提携のみならず、暗号資産に関する知見を活用した暗号資産ビジネスの強化、革新的な金融サービスの共同開発および共同研究に注力してまいります。また、カイカエクスチェンジ HDが運営する暗号資産交換所Zaif(2021年11月1日付で、Zaif Exchangeよりサービス名変更)が取り扱う「フィスココイン」(略称「FSCC」)の決済通貨として利用促進することで、利用者が様々なメリットを享受できるようなフィスココイン経済圏の形成に取り組んでいます。具体的には、株式会社FISCO Decentralized Application PlatformによるFSCCレンディングアプリケーション募集や、FSCCマーケティングエアドロップなどのキャンペーンを通じて利便性向上を進めながら、フィスココイン経済圏拡大を目指しています。2021/11/12 15:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は832百万円(前年同期は716百万円の売上)、売上原価は305百万円(前年同期は273百万円の売上原価)となりました。販売費及び一般管理費は、455百万円(前年同期は524百万円の販売費及び一般管理費)となり、営業利益71百万円(前年同期は81百万円の営業損失)となりました。
営業外収益でカイカエクスチェンジ HDの持分法による投資利益29百万円及び暗号資産売却益100百万円を計上したことなどにより、経常利益は190百万円(前年同期は246百万円の経常損失)となりました。