3807 フィスコ

3807
2026/07/08
時価
40億円
PER 予
223.99倍
2009年以降
赤字-217.95倍
(2009-2025年)
PBR
5.85倍
2009年以降
0.67-137.27倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
2.61%
ROA 予
0.82%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)243,656531,624832,8861,156,875
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)759,659788,1545,652,0865,342,661
2022/03/30 16:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ブロックチェーン事業」・・・暗号資産交換業、暗号資産投資業、ブロックチェーン事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/03/30 16:52
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称等 株式会社フィスコ経済研究所
株式会社シヤンテイ
非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2022/03/30 16:52
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため、主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しております。
2022/03/30 16:52
#5 会計方針に関する事項(連結)
① トレーディング目的で保有する暗号資産の取引に係る損益
純額で売上高または営業外収益に表示しております。
② 消費税等の会計処理
2022/03/30 16:52
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/30 16:52
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/30 16:52
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、高付加価値による収益性の高い企業グループを目指しており、収益拡大と持続的成長の競争力を高めるため、資本効率を意識した経営に取り組んでおります。2021年12月16日公表の「事業計画および成長可能性に関する事項」において、長期的な成長目標として、既存事業をベースに、フィスコブランド活用並びに新規事業(M&Aの活用)により、事業規模拡大を目指しております。
また、当社グループの経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標(以下「KPI」といいます。)として収益拡大および持続的成長についてのKPIを掲げており、2022年度以降の具体的な数値目標として、収益拡大のKPIについては、売上高前期比15%増、売上高営業利益率および売上高経常利益率は15%以上を目標とし、持続的成長のKPIでは、自己資本比率60%以上の維持およびIR支援企業数を2023年12月期までに1,000社契約を目指すことを目標としております。2022年12月期における目標値は、売上高1,313百万円(前期比13.5%)、売上高営業利益17.7%、売上高経常利益率17.6%となり、持続的成長のKPIについては、自己資本比率67.6%、IR支援契約社数は、2021年12月期では、約600社の契約社数となっておりますが、2022年12月期には約800社を目標としております。なお、当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2022/03/30 16:52
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は1,156百万円(前期は1,119百万円の売上高)、売上原価は414百万円(前期は396百万円の売上原価)となりました。販売費及び一般管理費は、611百万円(前期は661百万円の販売費及び一般管理費)となり、営業利益130百万円(前期は61百万円の営業利益)となりました。
営業外収益でカイカエクスチェンジHDの持分法による投資利益29百万円及び暗号資産売却益100百万円を計上したことなどにより、経常利益は239百万円(前期は127百万円の経常損失)となりました。当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益にCAICA DIGITALによるカイカエクスチェンジHD子会社化に伴う持分変動利益592百万円、CAICA DIGITALがカイカエクスチェンジHDを株式交付子会社とする株式交付に伴う関係会社株式交換益4,853百万円を計上したこと、特別損失にCAICA DIGITALの投資有価証券売却損を349百万円計上したこと、また、関係会社株式交換益に対する繰延税金負債を計上したことによる法人税等調整額を1,536百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,801百万円(前期は66百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
2022/03/30 16:52
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/03/30 16:52
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
株式会社カイカエクスチェンジホールディングス
(単位:千円)
純資産合計2,827,570
売上高18,000
税引前当期純損失(△)△22
2022/03/30 16:52

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