営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 10億9916万
- 2018年6月30日 -38.32%
- 6億7791万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 新株予約権者は、下記(ⅰ)及び(ⅱ)に掲げる条件が満たされた場合、それぞれ定められた割合を限度として本新株予約権を行使することができる。2018/09/28 15:37
(ⅰ)平成26年6月期の営業利益が14.5億円を超過した場合及び平成27年6月期の営業利益が15.5億円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の20%まで
(ⅱ)平成27年6月期の営業利益が15.5億円を超過した場合及び平成28年6月期の営業利益が20億円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の100% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度、当社事業が立脚する市場においてはスマートフォンの普及に加え、フィンテックの伸展等時代の大変革期を迎えております。このような情勢のもと、当社は平成28年8月新たなビジネスチャンスに積極果敢にチャレンジする「中期経営5か年計画(2016年7月-2021年6月)」を発表、重点施策を「電子マネー化時代への対応」「バスIT化プロジェクトの推進」「事業者サイドに立ったコンシューマ向けサービス支援」を推進する活動をしてまいりました。2018/09/28 15:37
中期計画二年目に当たる当事業年度の経営成績は、売上高9,783百万円(前事業年度比4.6%減)、営業利益677百万円(前事業年度比38.3%減)、経常利益は708百万円(前事業年度比42.9%減)、当期純利益は495百万円(前事業年度比43.1%減)となりました。
(2) キャッシュ・フロー