営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 4億7888万
- 2020年12月31日 -29.71%
- 3億3661万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、多種多様な業態においてこれまでになかった新しい生活様式の構築に向けた新たな取り組みも増えており、生活者のみなさまが個々人の意識変革とともに生活や消費行動を変容させております。その中では非対面によるサービスの提供や商品の購入のプロセスが以前と比べ格段に増しており、その手助けの一環としてITを中心とした事業会社が果たすべき社会的役割が増してきております。このような大きなパラダイムシフトのなか、当社は「ペーパーレス化」「電子化」をキーワードに、重点施策「電子マネー化時代への対応」「バスIT化プロジェクトの推進」「事業者サイドに立ったコンシューマ向けサービス支援」を推進する活動を継続してまいりました。2021/02/12 15:28
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高4,550百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益336百万円(前年同期比29.7%減)、経常利益357百万円(前年同期比25.9%減)、当第2四半期純利益247百万円(前年同期比26.3%減)となりました。
② 当社を取り巻く環境変化と対応戦略