ディー・エヌ・エー(2432)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 7億2143万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 280億6200万
- 2011年6月30日 -0.3%
- 279億7700万
- 2011年9月30日 -2.06%
- 274億200万
- 2011年12月31日 -6.14%
- 257億1900万
- 2012年3月31日 +26.41%
- 325億1200万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成にあたり、一部の重要な事項について会計上の見積りを行う必要があります。また、当社グループの会計方針を適用する過程において、経営者が自ら判断を行うことが求められております。高度の判断を要する部分及び非常に複雑な部分、及び仮定や見積りが要約四半期連結財務諸表に重要な影響を与える部分、並びに翌連結会計年度において重要な修正をもたらすリスクのある、仮定及び見積りの不確実性に関する情報は、下記項目を除き、2023年3月31日に終了した連結会計年度に係る連結財務諸表と同様であります。2024/02/08 10:07
・のれん及び無形資産等から成る資金生成単位の回収可能価額(注記8「資産の減損」)
(5) 表示方法の変更 - #2 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/08 10:07
当社グループは、独立したキャッシュ・フローが識別できる最小単位でグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。将来キャッシュ・フローは、将来の予測に関する経営者の評価と過去実績に基づき、外部情報及び内部情報を使用して見積もっております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 使用権資産 - △724 のれん - △15,526 無形資産
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ26,149百万円減少し、107,192百万円となりました。この主な要因は、現金及び現金同等物が21,820百万円減少したこと等によるものであります。2024/02/08 10:07
非流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,818百万円減少し、209,783百万円となりました。この主な要因は、のれんが15,525百万円減少、無形資産が5,826百万円減少した一方で、その他の長期金融資産が19,323百万円増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10,927百万円減少し、104,022百万円となりました。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/02/08 10:07
(単位:百万円) 使用権資産 8 17,034 15,762 のれん 8 49,088 33,562 無形資産 8 23,036 17,210