- 2432
- 2026/09/07
- 時価
- 3130億円
- PER
- 12.6倍
- 2010年以降
- 赤字-34.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.59-10.41倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.58%
- ROE
- 8.19%
- ROA
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 11:54
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/26 11:54
(2) その他の費用(単位:百万円) 契約に基づく債務消滅益 43 42 固定資産売却益 5 - 関係会社株式売却益 - 1,469
その他の費用の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-のれん、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式会社アルムの回収可能価額は使用価値に基づき算定しております。使用価値は株式会社アルムから生じる将来キャッシュ・フロー及び継続価値を現在価値に割り引いて算定しており、税引前の割引率は加重平均資本コストを基礎として24.1%を用いております。株式会社アルムから生じる将来キャッシュ・フローの計画は5年を限度としており、業界の将来の趨勢に関する経営者の評価と過去のデータから将来の売上収益を見積り、外部情報及び内部情報に基づき作成しております。継続価値の算定に使用する成長率(1.6%)は、各国経済の潜在成長率等を総合的に勘案して決定しております。当社は市場もしくは国の長期平均成長率を超過する成長率は用いておりません。2026/06/26 11:54
なお、当連結会計年度において、当初想定されていた収益が見込まれなくなったこと等から、見直した将来キャッシュ・フローの予測に基づき減損テストを実施いたしました。減損テストの結果、回収可能価額がのれんを含む固定資産の帳簿価額を下回ったことから、のれんの減損損失9,614百万円を認識しております。
(c)ヘルスケア・メディカル事業に含まれる株式会社データホライゾン - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.有形固定資産2026/06/26 11:54
有形固定資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりであります。
- #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 11:54
当社グループは、独立したキャッシュ・フローが識別できる最小単位でグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。将来キャッシュ・フローは、将来の予測に関する経営者の評価と過去実績に基づき、外部情報及び内部情報を使用して見積もっております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前渡金 △122 - 有形固定資産 工具、器具及び備品 △1 -
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の繰延税金資産の回収可能性の評価の結果から、当社グループは将来減算一時差異及び繰越欠損金の一部について、繰延税金資産を認識しておりません。繰延税金資産が認識されていない将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金の金額は、以下のとおりであります。2026/06/26 11:54
繰延税金資産が認識されていない税務上の繰越欠損金の繰越期限は以下のとおりです。(単位:百万円) 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産及び無形資産 2,408 1,903 繰越欠損金 33,733 37,634
- #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 有形固定資産2026/06/26 11:54
有形固定資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
減価償却については、有形固定資産の各構成要素の見積耐用年数にわたり、定額法に基づいております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 11:54
投資活動の結果得られた資金は34,820百万円(前年同期は12,280百万円の支出)となりました。主な収入要因は有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入50,909百万円、主な支出要因は有形固定資産及び投資不動産の取得8,151百万円、無形資産の取得6,509百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/26 11:54
(単位:百万円) 有価証券及び投資有価証券の取得のための支出 △1,959 △2,607 有形固定資産及び投資不動産の取得 △4,252 △8,151 無形資産の取得 △6,166 △6,509 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/26 11:54
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 8 9,581 12,344 投資不動産 21 - 5,022 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2026/06/26 11:54
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)