NECキャピタルソリューション(8793)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億4900万
- 2019年3月31日 -5.37%
- 1億4100万
- 2020年3月31日 -6.38%
- 1億3200万
- 2021年3月31日 +168.18%
- 3億5400万
- 2022年3月31日 -5.93%
- 3億3300万
- 2023年3月31日 -6.01%
- 3億1300万
- 2024年3月31日 -6.71%
- 2億9200万
- 2025年3月31日 -6.85%
- 2億7200万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 37億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 9:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー業務等に対する報酬・手数料等 6百万円2026/06/22 9:41
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果が及ぶ期間で定額法により償却を行っております。ただし、金額が僅少の場合には、のれんが生じた連結会計年度の費用として処理しております。2026/06/22 9:41 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (2)株式の取得により新たに株式会社キーストーンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 9:41
流動資産 794 百万円 固定資産 31 〃 のれん 3,615 〃 流動負債 △241 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/22 9:41
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (調整) 損金不算入ののれんの償却額 - 0.22 % 非支配株主に帰属する当期純損益に含まれる組合分配額の調整 - 5.49 % - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 9:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動及びキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として判断しております。2026/06/22 9:41
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果が及ぶ期間で定額法により償却を行っております。ただし、金額が僅少の場合には、のれんが生じた連結会計年度の費用として処理しております。