NECキャピタルソリューション(8793)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -119億1200万
- 2009年3月31日
- 513億9300万
- 2010年3月31日 -96.72%
- 16億8800万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 440億2500万
- 2012年3月31日 -25.64%
- 327億3500万
- 2013年3月31日 +30.25%
- 426億3700万
- 2014年3月31日 +2.51%
- 437億800万
- 2015年3月31日
- -886億100万
- 2016年3月31日
- -180億400万
- 2017年3月31日
- -58億6600万
- 2018年3月31日 -438.63%
- -315億9600万
- 2019年3月31日
- 56億6100万
- 2020年3月31日
- -699億200万
- 2021年3月31日
- -287億6500万
- 2022年3月31日
- 468億1500万
- 2023年3月31日 -99.94%
- 2900万
- 2024年3月31日
- -213億4400万
- 2025年3月31日 -59.32%
- -340億500万
- 2026年3月31日 -94.29%
- -660億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下資金という)は、1,100億97百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/26 9:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果によって使用した資金は340億5百万円(前期は213億44百万円の支出)となりました。これは主に減価償却費302億53百万円の計上があったものの、賃貸資産の取得による支出377億45百万円並びにリース債権及びリース投資資産の増加額226億35百万円があったことによります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/26 9:11
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益(△は益)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券評価損益(△は益)」75百万円、「その他」△17,742百万円は、「その他」△17,666百万円として組み替えております。