ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 15億9100万
- 2019年3月31日 +1.63%
- 16億1700万
個別
- 2018年3月31日
- 15億4000万
- 2019年3月31日 +1.88%
- 15億6900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。
社用資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
器具備品 4~20年
(2) 無形固定資産
賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)を基礎とした定額法を採用しております。2019/06/25 9:04 - #2 設備投資等の概要、自社用資産、リース事業(連結)
- 備投資等の概要
当連結会計年度における社用資産の設備投資は、主にソフトウエアの新設・拡充等の16億35百万円であります。2019/06/25 9:04 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2019/06/25 9:04
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)を基礎とした定額法を採用しております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2019/06/25 9:04
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)を基礎とした定額法を採用しております。
5.繰延資産の処理方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。
社用資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
また、太陽光発電設備に係る機械及び装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
器具備品 3~20年
機械及び装置 17~22年
② 無形固定資産
賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)を基礎とした定額法を採用しております。2019/06/25 9:04