- 8793
- 2026/08/28
- 時価
- 919億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 4.53-18.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.24-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べて1,025億78百万円増加し、8,922億62百万円となりました。主な要因としては、債権流動化に伴う長期支払債務(債権流動化に伴う支払債務を含む)が40億79百万円減少したものの、コマーシャル・ペーパーが880億円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が194億30百万円増加したことによります。2020/06/23 9:18
純資産は、前連結会計年度末に比べて7億50百万円減少し、1,052億48百万円となりました。主な要因としては、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益等により38億25百万円増加したものの、非支配株主持分が45億9百万円、その他の包括利益累計額が66百万円減少したことによります。
③キャッシュ・フローの状況 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/23 9:18 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/23 9:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法