- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△9百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△491百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/07 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△14百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益の調整額△506百万円は、セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/08/07 9:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業においては、ヘルスケア施設の賃料収入やPFI手数料収益等を計上したことにより、売上高、営業利益共に前年同期を上回りました。
経営成績においては、リース事業、ファイナンス事業、その他の事業は増収となるものの、前年同期に大型の販売用不動産の売却を計上したインベストメント事業の減収により、売上高、売上総利益共に前年同期比減少となりました。与信関連費用の減少に伴い、販売費及び一般管理費は前年同期比減少しましたが、売上総利益の減少に伴い、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益についてはいずれも前年同期を下回る結果となりました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高604億79百万円(前年同期比15.4%減)、営業利益25億49百万円(同49.8%減)、経常利益24億24百万円(同60.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億円(同52.9%減)となりました。
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