- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△38百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益の調整額△907百万円は、セグメント利益と中間連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/11/07 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△58百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益の調整額△1,140百万円は、セグメント利益と中間連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2024/11/07 9:09- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ファイナンス事業においては、主に企業融資の減少により、契約実行高、成約高共に前年同期を下回る結果となりました。
インベストメント事業においては、前年同期に大型の不動産売却があったことから売上高は前年同期比減少となりましたが、債権回収益の増加や、金利収入が好調に推移したことから、売上総利益、営業利益については前年同期を上回りました。
その他の事業においては、PFI手数料収益や太陽光売電収益等が好調に推移したことにより、売上高、売上総利益共に前年同期を上回りました。
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