営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 116億9400万
- 2025年3月31日 -33.45%
- 77億8200万
個別
- 2024年3月31日
- 77億4600万
- 2025年3月31日 -36.43%
- 49億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,791百万円は、セグメント利益と連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/26 9:11
2.セグメント資産の調整額35,710百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△2,186百万円は、セグメント利益と連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/26 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンス事業においては、企業融資の減少はあるもののファクタリングの伸長により、契約実行高、成約高共に前期並みの結果となりました。2025/06/26 9:11
インベストメント事業においては、売上高は不動産売却やファイナンス収益の増加により前期を上回りましたが、前期に与信コストの戻入益を計上していた反動から営業利益については前期を下回りました。
その他の事業においては、太陽光売電収益や手数料収益等が好調に推移したものの、前期にヘルスケア施設の売却収益を計上したことにより、売上高は前期比減、販管費の増加に伴い営業利益についても前期を下回る結果となりました。 - #4 重要な契約等(連結)
- 5 【重要な契約等】2025/06/26 9:11
締結年月 契約の名称 相手先 契約の概要 期間 2024年7月 吸収分割契約 NCSアールイーキャピタル株式会社 当該契約の内容等は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」の(企業結合等関係)に記載しているため、記載を省略しております。 ― 2024年9月 シンジケートローン契約書 株式会社SBI新生銀行株式会社三井住友銀行 期末残高90,500百万円弁済期限2027/9/30担保の内容無担保財務上の特約の内容①各事業年度の末日における連結損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失としないこと②株式会社格付投資情報センターの発行体格付又は株式会社日本格付研究所の長期債務格付のいずれか低い方の格付を、BBB-以上に維持すること 2024年10月1日~2027年9月30日 2024年10月 業務提携契約 株式会社SBI新生銀行昭和リース株式会社 株式会社SBI新生銀行、昭和リース株式会社と当社は、各当事者の顧客基盤、各当事者のノウハウ及びインフラ等を活用し、既存事業を強化するとともに、新たな事業機会を創出すること等を目的とした業務提携を行うことを目的とするものです。 2024年10月2日~2025年10月1日以降1年毎の自動更新契約