- 8793
- 2026/09/07
- 時価
- 907億円
- PER 予
- 9.07倍
- 2010年以降
- 4.53-18.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.24-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 1400万
- 2025年3月31日 +214.29%
- 4400万
個別
- 2024年3月31日
- 1400万
- 2025年3月31日 +214.29%
- 4400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/26 9:11
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 賞与引当金繰入額 933 百万円 926 百万円 役員賞与引当金繰入額 14 百万円 44 百万円 退職給付費用 611 百万円 441 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
賃貸資産
主にリース期間又は資産の見積耐用年数を償却年数とし、期間満了時の処分見積額を残存価額とする定額法により償却しております。
その他の営業資産
定額法を採用しております。
社用資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
器具備品 2~20年
② 無形固定資産
賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。
その他の無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
その他の償却性資産については、主に見込有効期間に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用処理しております。
(4) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。2025/06/26 9:11 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2025/06/26 9:11