当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億2911万
- 2014年3月31日 +26.06%
- 7億9303万
個別
- 2013年3月31日
- 5億6288万
- 2014年3月31日 +25.99%
- 7億918万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/23 15:29
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 特別損失としては、事務所移転費用等23百万円を計上しました。2014/06/23 15:29
以上により、税金等調整前当期純利益は11億47百万円と前期比20百万円(1.8%)の減少となりましたが、直近の業績と今後の業績見通しを鑑み、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討を重ねた結果、将来に亘り課税所得の発生が見込まれることから、税効果会計上の会社区分の見直しを第1四半期連結会計期間において行い、繰延税金資産の追加計上による法人税等調整額△1億65百万円を計上しました。その結果、当期純利益は7億93百万円と前期比1億63百万円(26.1%)の増加となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/23 15:29
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失としては、事務所移転費用等23百万円を計上しました。2014/06/23 15:29
以上により、税金等調整前当期純利益は11億47百万円と前期比20百万円(1.8%)の減少となりましたが、直近の業績と今後の業績見通しを鑑み、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討を重ねた結果、将来に亘り課税所得の発生が見込まれることから、税効果会計上の会社区分の見直しを第1四半期連結会計期間において行い、繰延税金資産の追加計上による法人税等調整額△1億65百万円を計上しました。その結果、当期純利益は7億93百万円と前期比1億63百万円(26.1%)の増加となりました。
(3)財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 15:29
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 629,110 793,037 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 629,110 793,037 普通株式の期中平均株式数(株) 12,034,511 11,948,935