- 3762
- 2026/09/11
- 時価
- 1058億円
- PER 予
- 17.76倍
- 2011年以降
- 4.83-44.6倍
(2011-2026年) - PBR
- 3.64倍
- 2011年以降
- 0.54-6.83倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 20.49%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、前連結会計年度末(以下「前年度末」という)から3億50百万円(3.3%)増加し、111億42百万円となりました。前払保守料が5億96百万円増加、及びたな卸資産が2億52百万円増加する一方、受取手形及び売掛金が3億89百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の残高は、前年度末から8百万円(0.2%)減少し、34億27百万円となりました。以上により、総資産は前年度末から3億42百万円(2.4%)増加し、145億69百万円となりました。2016/02/12 15:50
流動負債の残高は、前年度末から7億8百万円(10.5%)増加し、74億46百万円となりました。前受保守料が9億22百万円増加、及び平成27年8月21日に実施した自己株式取得に伴う1年内返済予定の長期借入金が3億円増加したことが主な要因であります。固定負債の残高は、前年度末から24億57百万円(236.7%)増加し、34億95百万円となりました。平成27年8月21日に実施した自己株式取得等により長期借入金が21億25百万円増加したことが主な要因であります。以上により、負債の残高は、前年度末から31億65百万円(40.7%)増加し、109億41百万円となりました。
純資産の残高は、前年度末から28億22百万円(43.8%)減少し、36億28百万円となりました。平成27年8月21日に実施した自己株式取得等による株主資本27億99百万円の減少が主な要因であります。これにより自己資本比率は前年度末の45.3%から24.8%となりました。