有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑨ 当第3四半期連結会計期間において、経営の透明性の向上と、戦略的かつスピーディーな意思決定ができる経営の効率性の向上を目的として、コーポレートガバナンス・コードに関する基本方針を策定しました。2016/02/12 15:50
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、過去最高の150億79百万円と前年同四半期に比べ21億円(16.2%)の増加となりました。売上総利益は48億39百万円と前年同四半期に比べ3億88百万円(8.7%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費等の増加のため、40億65百万円と前年同四半期に比べ1億56百万円(4.0%)の増加となりました。この結果、営業利益は7億74百万円と前年同四半期に比べ2億31百万円(42.6%)の増加となり、経常利益は7億77百万円と前年同四半期に比べ2億49百万円(47.2%)の増加となりました。
また、当第3四半期連結累計期間において、事務所移転費用を特別損失として29百万円計上しました。