- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/06/27 15:45- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の残高は、前受保守料及び1年内返済予定の長期借入金の増加等により前期比13億25百万円(19.7%)増加し、80億64百万円となりました。固定負債の残高は、長期借入金の増加等により前期比26億49百万円(255.3%)増加し、36億87百万円となりました。以上により、負債の残高は、117億51百万円と前期比39億75百万円(51.1%)の増加となりました。
純資産の残高は、39億67百万円と前期比24億83百万円(38.5%)の減少となりました。平成27年8月21日に実施した自己株式取得等による株主資本24億17百万円の減少が主な要因であります。これにより自己資本比率は25.1%となりました。
(4)戦略的現状と見通し
2016/06/27 15:45- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2016/06/27 15:45- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,451,105 | 3,967,424 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 2,101 | 14,969 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (2,101) | (14,969) |
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