- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2017/06/26 16:51- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の残高は、前受保守料の増加等により前期比8億22百万円(10.2%)増加し、88億86百万円となりました。固定負債の残高は、長期借入金の減少等により前期比1億46百万円(4.0%)減少し、35億40百万円となりました。以上により、負債の残高は、124億27百万円と前期比6億75百万円(5.7%)の増加となりました。
純資産の残高は、48億53百万円と前期比8億86百万円(22.3%)の増加となりました。これにより自己資本比率は27.9%となりました。
(4)戦略的現状と見通し
2017/06/26 16:51- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2017/06/26 16:51- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,967,424 | 4,853,508 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 14,969 | 39,580 |
| (うち新株予約権)(千円) | (-) | (14,758) |
2017/06/26 16:51