- 3762
- 2026/09/11
- 時価
- 1058億円
- PER 予
- 17.76倍
- 2011年以降
- 4.83-44.6倍
(2011-2026年) - PBR
- 3.64倍
- 2011年以降
- 0.54-6.83倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 20.49%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2016年3月31日
- 36億8727万
- 2017年3月31日 -3.97%
- 35億4076万
個別
- 2016年3月31日
- 34億9472万
- 2017年3月31日 -7.85%
- 32億2040万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2) リース債務2017/06/26 16:51
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動負債 3,798 千円 3,798 千円 固定負債 11,079 千円 7,280 千円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/06/26 16:51
前事業年度において、「固定負債」の「役員退職慰労引当金」に含めておりました「執行役員退職慰労引当金」は、当社の役員退職慰労金制度の廃止に伴い当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「役員退職慰労引当金」に表示していた129,744千円は、「役員退職慰労引当金」77,147千円、「執行役員退職慰労引当金」52,597千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は、現金及び預金の増加等により前期比12億51百万円(10.4%)増加し、133億43百万円となりました。固定資産の残高は、リース資産の増加等により、39億37百万円と前期比3億10百万円(8.5%)の増加となりました。以上により、総資産は172億80百万円と前期比15億61百万円(9.9%)の増加となりました。2017/06/26 16:51
流動負債の残高は、前受保守料の増加等により前期比8億22百万円(10.2%)増加し、88億86百万円となりました。固定負債の残高は、長期借入金の減少等により前期比1億46百万円(4.0%)減少し、35億40百万円となりました。以上により、負債の残高は、124億27百万円と前期比6億75百万円(5.7%)の増加となりました。
純資産の残高は、48億53百万円と前期比8億86百万円(22.3%)の増加となりました。これにより自己資本比率は27.9%となりました。