- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/06/25 15:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の残高は、前期比6億3百万円(6.8%)増加し、94億89百万円となりました。前受保守料が5億15百万円増加したことが主な要因であります。固定負債の残高は、前期比3億77百万円(10.7%)減少し、31億63百万円となりました。長期借入金が3億円減少したことが主な要因であります。以上により、負債の残高は、126億53百万円と前期比2億26百万円(1.8%)の増加となりました。
純資産の残高は、59億73百万円と前期比11億19百万円(23.1%)の増加となりました。これにより自己資本比率は31.7%となりました。
(4)戦略的現状と見通し
2018/06/25 15:35- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2018/06/25 15:35- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2017年3月31日) | 当連結会計年度(2018年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,853,508 | 5,973,368 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 39,580 | 77,506 |
| (うち新株予約権)(千円) | (14,758) | (33,135) |
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