- 3762
- 2026/09/18
- 時価
- 1127億円
- PER 予
- 18.91倍
- 2011年以降
- 4.83-44.6倍
(2011-2026年) - PBR
- 3.88倍
- 2011年以降
- 0.54-6.83倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 20.49%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、前連結会計年度末(以下「前年度末」という)から17億18百万円増加し、260億85百万円となりました。前渡金が34億5百万円増加したことが主な要因であります。固定資産の残高は、前年度末から5億29百万円増加し、57億85百万円となりました。投資その他資産の投資有価証券が1億61百万円増加したことや長期前払費用が1億33百万円増加したことが主な要因であります。以上により、総資産は前年度末から22億47百万円増加し、318億71百万円となりました。2020/08/14 15:20
流動負債の残高は、前年度末から26億37百万円増加し、145億46百万円となりました。前受金が32億81百万円増加したことが主な要因であります。固定負債の残高は、前年度末から40百万円減少し、26億69百万円となりました。長期借入金が50百万円減少したことが主な要因であります。以上により、負債の残高は、前年度末から25億96百万円増加し、172億15百万円となりました。
純資産の残高は、前年度末から3億48百万円減少し、146億56百万円となりました。利益剰余金が4億19百万円減少したことが主な要因であります。なお、当第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を適用したことにより、利益剰余金の当期首残高が7億16百万円減少しております。以上により、自己資本比率は前年度末の46.1%から41.7%となりました。