- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、記載を省略しております。
② 非流動資産(金融資産及び繰延税金資産を除く)
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額の大部分を占めるため、記載を省略しております。
2022/06/28 15:20- #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
16.法人所得税
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
2022/06/28 15:20- #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(10) 非金融資産の減損
非金融資産(棚卸資産及び繰延税金資産を除く)については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しております。
減損の兆候が存在する場合には、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額を測定しております。なお、のれん及び未だ使用可能でない無形資産は償却を行わず、毎期同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。
2022/06/28 15:20- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/06/28 15:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)財政状態の分析
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末(以下「前年度末」という。)から110億97百万円(35.6%)増加し、422億67百万円となりました。前渡金が41億42百万円増加したことが主な要因であります。非流動資産の残高は、前年度末から14億10百万円(16.0%)増加し、102億36百万円となりました。繰延税金資産が7億30百万円増加したことが主な要因であります。以上により、総資産は前年度末から125億7百万円(31.3%)増加し、525億3百万円となりました。
流動負債の残高は、前年度末から90億87百万円(48.1%)増加し、279億89百万円となりました。契約負債が62億84百万円増加したことが主な要因であります。非流動負債の残高は、前年度末から4億27百万円(9.0%)減少し、43億11百万円となりました。リース負債が9億26百万円減少したことが主な要因であります。以上により、負債の残高は、前年度末から86億60百万円(36.6%)増加し、323億1百万円となりました。
2022/06/28 15:20- #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
| (単位:千円) |
| その他の金融資産 | 10,31 | 1,564,085 | 2,739,527 |
| 繰延税金資産 | 16 | 915,097 | 1,645,860 |
| その他の非流動資産 | 11 | 418,859 | 420,341 |
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