持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 1億2899万
- 2024年3月31日 +678.26%
- 10億391万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、次のとおりであります。
個々に重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は、次のとおりであります。(単位:千円) 前連結会計年度末
(2023年3月31日)当連結会計年度末
(2024年3月31日)帳簿価額合計 128,995 1,003,917
2024/06/28 16:12(単位:千円) 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当期利益に対する持分取込額 △11,004 △4,779 その他の包括利益に対する持分取込額 - - 当期包括利益に対する持分取込額 △11,004 △4,779 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態の分析2024/06/28 16:12
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末(以下「前年度末」という。)から186億91百万円(36.1%)増加し、704億62百万円となりました。前渡金が87億16百万円増加したことが主な要因であります。非流動資産の残高は、前年度末から13億73百万円(9.9%)増加し、152億94百万円となりました。持分法で会計処理されている投資が8億74百万円増加したことが主な要因であります。以上により、総資産は前年度末から200億64百万円(30.5%)増加し、857億56百万円となりました。
流動負債の残高は、前年度末から156億3百万円(43.3%)増加し、516億48百万円となりました。契約負債が131億90百万円増加したことが主な要因であります。非流動負債の残高は、前年度末から13億35百万円(23.3%)増加し、70億64百万円となりました。その他の金融負債が16億13百万円増加したことが主な要因であります。以上により、負債の残高は、前年度末から169億38百万円(40.5%)増加し、587億12百万円となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/28 16:12
(単位:千円) 投資の売却による収入 - 287,070 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △140,000 △899,931 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 - 18,200 敷金及び保証金の差入による支出 △281,156 △27,812 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2024/06/28 16:12
(単位:千円) 無形資産 14 2,141,912 2,420,292 持分法で会計処理されている投資 16 128,995 1,003,917 その他の金融資産 10,33 3,693,551 3,650,032