売上収益
連結
- 2023年9月30日
- 39億9523万
- 2024年9月30日 +13.25%
- 45億2443万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 13:29
(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上収益 5,7 24,602,651 30,841,805 売上原価 △16,233,292 △21,262,606 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントの情報2024/11/14 13:29
報告セグメントの会計処理の方法は、当社グループの要約中間連結財務諸表作成の会計方針と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上収益は市場実勢価格に基づいております。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 売上収益2024/11/14 13:29
・売上収益の分解
顧客との契約から認識した売上収益分解は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療システム事業においては、2022年4月1日に新たにスタートした新生PSP株式会社において、顧客基盤の統合、サービス・製品の集約と統合を進めるとともに、医用画像管理システム(PACS)のストック型ビジネス化を推進しています。また、デジタル病理関連事業の推進を目的としたメドメイン株式会社との資本業務提携によるビジネスの拡大を進めています。2024/11/14 13:29
以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、308億41百万円と前期比62億39百万円(25.4%)の増加となり、中間連結会計期間としては過去最高となりました。売上総利益は95億79百万円と前期比12億9百万円(14.5%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費などの増加のため、65億45百万円と前期比4億60百万円(7.6%)の増加となりました。その結果、営業利益は30億23百万円と前期比7億41百万円(32.5%)の増加となりました。
以上により、税引前中間利益は27億68百万円と前期比4億94百万円(21.7%)の増加、親会社の所有者に帰属する中間利益は17億8百万円と前期比2億96百万円(21.0%)の増加となりました。