- 3762
- 2026/09/11
- 時価
- 1058億円
- PER 予
- 17.76倍
- 2011年以降
- 4.83-44.6倍
(2011-2026年) - PBR
- 3.64倍
- 2011年以降
- 0.54-6.83倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 20.49%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.セグメント間の内部売上収益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/11/14 14:15
2.セグメント利益の合計は、要約中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療システム事業においては、2022年4月1日に新たにスタートした新生PSP株式会社において、顧客基盤の統合、サービス・製品の集約と統合を進めるとともに、医用画像管理システム(PACS)のストック型ビジネス化を推進しています。統合前の旧PSP株式会社が提供していたオンプレミス型の医用画像管理システム(PACS)を、更新のタイミングにおいてクラウド型の医用画像管理システム(PACS)に切り替える提案(クラウドシフト)を積極的に進めています。このクラウドシフトの取り組みは着実に進んでおり、今後は、大規模医療機関に向けたクラウドシフトを更に強化していきます。2025/11/14 14:15
以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、333億77百万円と前期比25億36百万円(8.2%)の増加となり、中間連結会計期間としては過去最高となりました。売上総利益は104億92百万円と前期比9億13百万円(9.5%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費などの増加のため、73億26百万円と前期比7億81百万円(11.9%)の増加となりました。その結果、営業利益は31億74百万円と前期比1億51百万円(5.0%)の増加となりました。
以上により、税引前中間利益は32億1百万円と前期比4億32百万円(15.6%)の増加、親会社の所有者に帰属する中間利益は21億4百万円と前期比3億96百万円(23.2%)の増加となりました。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/14 14:15
(単位:千円) その他の費用 △22,408 △3,497 営業利益 5 3,023,223 3,174,936 金融収益 83,086 44,286