四半期報告書-第39期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
12.企業結合
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 :PSP株式会社
事業の内容 :医用臨床支援システム事業
被結合企業の名称:株式会社NOBORI
事業の内容 :医療関連のクラウドサービス及びスマートファンアプリの開発・提供
(2) 企業結合日
2022年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
PSP株式会社を存続会社とし、株式会社NOBORIを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
PSP株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
PSP株式会社と株式会社NOBORIの両社の統合により、顧客基盤の拡大による医療関連ネットワークシステムサー
ビスのシェアの増加、新規事業のサービス展開の加速及び製品やサービス面における機能強化や研究開発強化と
いったシナジーが見込まれることにより、事業領域の拡大と企業価値の向上につながるとの判断をしたことか
ら、本合併を行うことといたしました。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業
により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべて
の共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 :PSP株式会社
事業の内容 :医用臨床支援システム事業
被結合企業の名称:株式会社NOBORI
事業の内容 :医療関連のクラウドサービス及びスマートファンアプリの開発・提供
(2) 企業結合日
2022年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
PSP株式会社を存続会社とし、株式会社NOBORIを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
PSP株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
PSP株式会社と株式会社NOBORIの両社の統合により、顧客基盤の拡大による医療関連ネットワークシステムサー
ビスのシェアの増加、新規事業のサービス展開の加速及び製品やサービス面における機能強化や研究開発強化と
いったシナジーが見込まれることにより、事業領域の拡大と企業価値の向上につながるとの判断をしたことか
ら、本合併を行うことといたしました。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業
により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべて
の共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。