プロシップ(3763)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 2億1564万
- 2012年6月30日 +8.6%
- 2億3418万
- 2013年6月30日 -65.64%
- 8047万
- 2014年6月30日 +82.15%
- 1億4658万
- 2015年6月30日 +50.35%
- 2億2039万
- 2016年6月30日 -28.2%
- 1億5824万
- 2017年6月30日 +29%
- 2億413万
- 2018年6月30日 +6.44%
- 2億1727万
- 2019年6月30日 -35.29%
- 1億4059万
- 2020年6月30日 +26.66%
- 1億7807万
- 2021年6月30日 +155.2%
- 4億5444万
- 2022年6月30日 -44.76%
- 2億5102万
- 2023年6月30日 -90.71%
- 2332万
- 2024年6月30日 +729.33%
- 1億9344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額682千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2023/08/10 16:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の固定資産ソリューションにおきましては、既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、インフラ業界における案件推進等を行いました。なお、成長戦略と位置付けているインフラ業界向けの案件推進等において売上原価が増加したことに加え、将来の成長エンジン作りである研究開発活動の活発化等に伴い販売費及び一般管理費が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間から減益となりました。2023/08/10 16:21
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,274百万円(前年同四半期比13.7%減)、営業利益は17百万円(同92.8%減)となりました。
② その他事業